| 現 象 | 2000年以降の対処方法 | |
| MS-DOS、Windows3.1で装置を電源投入状態のまま2000年を迎えた後、DATEコマンドで日付を表示したり、サスペンド機能を使用すると「1980-01-04」になってしまい、以降日付が進みません(電源再投入後は正常に動作します)。 | DATEコマンドまたはコントロールパネルの「日付と時刻」で日付を修正してください。 または電源再投入で日付が修正されます。 |
当ページではハードウェアでの西暦2000年対応について記述しています。
OSでの西暦2000年対応についてはパソコン(シリーズ毎・OS毎)の西暦2000年対応状況を参照ください。
